Rencontre avec Laurent GARNIER.
A propos de son livre “Electrochoc”
ロラン・ガリニエ「エレクトロショック」。 |
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イギリスへ料理を学びに滞在したロラン・ガルニエはハウス爆発の現場にたちあい、ついに自らDJとなってシーンをつくり出していく。ガルニエ自らがその青春の軌跡とあわせてクラブミュージックの熱い季節を描く、自伝の日本語版がついに刊行。
本国では異例のベストセラーとなった本書はテクノの創生と激動に立ち会った貴重な証言であるとともに、二度と現れないだろう記念碑的な名著という評価も高い。
『エレクトロショック / Electrochoc』
□著 者 :ロラン・ガルニエ、ダヴィッド・ブラン=ランベール
□翻 訳 :アレックス・プラット
□監 修 :野田 努
□定 価 :3,360yen(本体3,200yen)
□出 版 :河出書房新社 |
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